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今日は色んなアプリケーションがリリースDay...!!
Windows上でも使える仮想化ソフトウェア、Virtual Boxの新版、4.1.4がリリースされました。
Linux上でのインストールは以下の写真の通り。
ブラウザでファイルとして保存を選んでダウンロードしてから、
ダウンロード先のディレクトリに移動し、該当ファイルをダブルクリック。
下の図のようにインストールを選択。

こんなダイアログが出てくる。しばらく待ちましょー。Twitterでもしてるといいwww

root(管理者権限)のパスワード入力したらOK

Virtual Boxがインストール出来たら、Virtual Boxを立ち上げて、Extenstion addtionをインストール。

この手順でインストール出来るはず。
私こと、けんけんが、試した限りだとFedora 16 betaのGnome-Shellは起動しなかったorz.
画面の解像度は高くなったんだけど。Fedora15では動くんだけどねえ。
Gnome-Shell,Unity,Compiz動作
Virtual Box上でGnome-Shell、Compiz、UnityなどOpenGLを使ったWindows Managerが使いたい場合は、 ゲストOSを起動して、
su (パスワード入力) yum update yum install kernel-devel gcc dkms
でAddtion package をインストールするための開発環境を整え、デバイス->Addition packageをインストールを選択、マウントして(自動マウントされるかな?)autorun.shを実行すれば、色々難しいメッセージが出て[OK]が出れば、Addition packageのインストール成功です。
ゲストOSを再起動してみましょう。
無事Gnome-ShellやUnityやCompizが動作しましたか?
うまく動作しない場合は、
/etc/init.d/vboxdrv setupを実行してみましょう。


